ミニチュアダックス「ルナ&ゆう」とHappy Life☆彡

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MRI撮影してきました(飼い主)

長引く腰痛の原因を確定すべく、
閉所恐怖症の為ずーっと避けてきたMRIを撮ってきました

あ、飼い主(私)の話です


昨夜は実家の母からはげましの電話、
今朝は出勤前にらくおがエールを送ってくれました

「大丈夫だから・・・」
と、言われても、怖いものは怖い


どうやって乗り切ろうかといろいろ考えました


撮影の予約時間は13時

30分前には受付に来るよう、事前にもらった紙に書かれていたので
40分前に病院へ到着


結局13時まで撮影室の前で待たされただけだった
(撮影前に何か記入したり、準備があるのかと思ったのに)


検査着に着替えて撮影室に入ると、MRI検査機がどーーーんと構えて待っている

なるべく見ないようにしてた


技師の方に閉所恐怖症である旨を伝え
・検査台をできるだけゆっくり検査機の中に入れてほしい
・目隠しにハンカチを使いたい
・検査終了の5分前に教えてほしい
と、3点お願い

どれも笑顔で了承してくれました


検査台に仰向けになり、ヘッドフォンをはめられ(検査中デカイ音がするため)
自分でハンカチで目隠しをし、
「何かあったらこれを強く握ってください」と、ブザー(?)を渡されトンネルの中へ・・・・

検査は約15分とのこと

「では、検査始めまーす」


スルスルスル・・・・(と、台が動く)

(わっ!やっぱり怖い!!)


心臓がバクバクしてきたので、大きくゆっくり深呼吸

一度、台が止まってまたスルスルスル・・・・

(あー、奥まで来た!)


目を開けてみるとハンカチと鼻の隙間から足元の明かりがちょっと見える
ハンカチのおかげでトンネルの壁を目の当たりにすることがないので
ちょっとホッとした

(ハンカチ、持ってきてよかった~)

アロマオイルでラベンダーの香りをつけておいたのも良かった
(リラックス効果がある)


ピピピ・・・ゴンゴンゴン・・・カンカンカン・・・

いろんな音がするトンネルの中で
気が紛れるように、検査以外の事をいろいろ考えてたら
結構あっと言う間に時間が過ぎた


「あと5分で終わります。大丈夫ですか?」


「あ、はーい。大丈夫です」


そして検査が終わり、トンネルから無事抜け出た!


検査が終わって台から起き上がる時、めっちゃ腰が痛かった

普段も仰向けはキツイから横向きで寝てるし


来週月曜日に画像診断結果を聞きに再度通院です


お昼ご飯抜きで検査に行ったので、帰りはご褒美に
一人回転寿司してきましたv( ̄ー ̄)v


ルナ・ゆうはおりこうさんにお留守番してくれました


ルナも何度か腰を痛めてるよね
(痛み止めの薬で治ってるけど)


人もわんこも、腰は大事にしましょうねー

DSC_1661.jpg


MRI恐怖症の方、ハンカチ目隠しは効果◎です♪


母-、心配かけました(*- -)(*_ _)ペコリ

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手術~現在

前回のブログ更新から1週間以上、空いてしまいました。

今回で飼い主(ワタシ)の骨折記録は終わりにします。


入院した日、3/25(金)は担当の看護師さんから入院生活について、
麻酔医・主治医から全身麻酔・手術についての利点とリスクについてなどを
それぞれ説明を受けました

3/26、3/27はシャワーを使わせてもらいました(看護師さんが手伝ってくれる)が、
他には何もすることがなく暇な土日を過ごしました

いよいよ手術の朝、3/28
朝から絶食
初の浣腸と点滴をし、手術着に着替えて待機
13時から手術と聞いていたけど、前の手術が長引いているのか
なかなか看護師さんが呼びに来ないので、
実家で心配している母に送る写真を撮影

「お母さん、心配しなくて大丈夫だよ~ん」、のとこ
DSC_0224.jpg


オペをする右の手首に、朝、先生が書いていった「OP」の文字

結局、15時10分になり、やっと看護師さんが迎えに着たので
一緒に歩いて手術室へ
らくおは部屋で待機

手術室に入る前に、名前や手術の内容を聞かれ(本人確認のため)
シャワーキャップのようなものを被せられ、手術室に入る

TVドラマで見ていたような手術室の雰囲気とはちょっと違い
処置室のようにも思える部屋にベッドがあり、そこに寝かされました
(もしかしたら、手術室はさらに別になっているのか?)

気をつけて横たわらないと、反対側から落ちそうになるくらい
幅の狭いベッドに仰向けになると、3人くらいの看護師が
テキパキと血圧を測りだしたり、マスクを付け出したり・・・

「ゆっくり息をしてくださー・・・・・・・」
   (あ、これが麻酔かぁ・・・・・・・・・・・・・・)


あっという間に意識は無くなる



「手術、終わりましたよーーー」の声で目が覚めた時、
喉に入っていた管を抜かれるのと同時にちょっと吐いたらしい


麻酔からは覚めているけど、なんだか状況がよく把握できない

ベッドが動かされ手術室、廊下、エレベータの天井を見ながら自分の部屋へ移動

部屋に到着すると、またまた数人の看護師さんに取り囲まれる

足の甲に針を刺している
「あれ?血管がすごく細い」
何度も針を刺しなおされる
採血でもしてるのか?

血栓が出来るのを防ぐため、弾性ストッキングを履かされる


時間は18時
手術が終わったのは17時20分らしい
約2時間の手術だった


執刀した先生が来て、「どうですか~?」と声をかけてくれた

(あれ?主治医の先生と違う)

手術した右腕がまったく動かない(神経ブロック麻酔のため)ので
先生にお礼を言う余裕もなく、「右腕が動きません」と言った

先生は「また明日、ゆっくり話しましょうね」と言って出て行った

看護師さんたちも部屋を出て行き、らくおと話す

「ルナ・ゆうがお腹空かせて待ってるから、帰ってあげて」

まだしばらく居る、というらくおに何度も「帰れ」といい、
らくおはいったん帰ることに


誰も部屋に居なくなると、突然不安に襲われる


右腕は全然、ピクリとも動かない
左腕には点滴がつながってる
全身麻酔の後なので、枕はない

仰向けになったままなので、腰が痛い

点滴のせいか、すぐに尿意があったのでナースコール

今は「しびん」じゃないのね
「差込み便器」というものをおしりの下に差し込まれ
尿が飛ばないよう(?)トイレットペーパーを股にあて
布団をかけて、「終わったら教えてください」、ってな感じ

うまく出来た♪

でもまた看護師さんが居なくなると不安になる

時計が見える場所にないので、時間がわからない

案外、時間がわからないのって不安を掻き立てる

20時ころにらくおがまたきてくれた時は、正直ほっとしたし
帰ってほしくない、と思った

でも、ルナ・ゆうだけでは心配なので、30分後にまた
「帰れ」、「まだ居る」、「帰れ」、「まだ居る」・・・・をやってました(笑)


その日の夜は全然眠れなかったなぁ
腰も痛かったし、夜中に急に不安感が増し、
息が荒くなり、パニックに陥りそうになった
夜勤で見回りに来てくれた看護師さんがマリア様のように優しかった

翌朝5時頃、少しベッドを起こしてもらえた
ずいぶん楽になり、少し眠れた

7時にお水を少し飲ませてもらえた
8時の朝食はおかゆ、美味しくなくて残しちゃった
10時に執刀医の回診、縫合箇所を消毒

わたしの右上腕は、こんな状態になっていると説明を受ける

DSC_0334_20160706184002d66.jpg

チタン製の金属が1本入っており、数本のビスで留められてる
肩の辺りの丸っこいのは、医療用ホチキスで縫合したあと

ひゃぁ~、結構大変なことになっちゃったんだなぁ
(金属を入れることは事前に聞いていたけど、改めてびっくり)

15時にはリハビリ
今は早期にリハビリを始めることが重要だそう
担当の理学療法士さんは若い女性
ワタシに娘がいたら、これくらいの年齢か?っていうくらいの方
でも結構しっかりしていて、安心して任せられる


術後の状態は悪くはなかったけど、
抜糸(4/11)するまで入院していたほうが良い、と言われ
当初、主治医から聞いていた3月末の退院は出来ず

でも会社もそんなに長く休めなかったし
ルナ・ゆうのことが心配で1日でも早く退院したかったので
抜糸予定日の1週間前(4/5)に退院させてもらうことにしました

退院までの間は毎日リハビリ
痛かったけど、早期社会復帰のために頑張りました

らくおも毎日来てくれて、洗濯物を持ち帰り、洗ったものを持ってくる
なぜだかコンビニで売っているみたらし団子が気に入ったようで
毎日ワタシの病室で食べていく

(清掃のおばさんに、毎日ワタシが団子を食べてると思われるじゃん)

退院の前の週末、先生から外出・外泊許可が出たけど
ここで帰ってルナ・ゆうの顔をみたら、病院に戻ってきたくなくなる、と思い
ぐっと我慢

いよいよ、退院の日

入院・手術代はいったい幾らかかったんだろう???
12日間の入院、個室だったし、50万円くらいかなぁ???
と思ったけど、手術費込みで33万円くらいでした

退院して、自宅にもどったらルナ・ゆうはどんな反応をするのかなぁ???
と思い、ちょっとワクワクして帰宅

「ただいま~」

ケージの中からルナ・ゆうは、まさかの
「キョトン」顔


「おいおい、忘れちゃったの~????」
と、ケージに近づくとしっぽを振ってくれてホッとしました


入院中、ルナ・ゆうも留守番をよく頑張ってくれたけど
らくおがいろいろと頑張ってくれて、本当に助かりました



今はまだ週に3回通院リハビリを続けています

可動域は完全には戻らないよ、と主治医には言われていましたが
出来る限り戻したいと思っています
実際、日常生活で困ることはほとんど無くなりました


今までルナ・ゆうの歯磨きさえ「出来ない」と言って
何もやらなかったらくおも、今ではやってくれるようになりました


何でも普通にできることの幸せ、健康で過ごせることの有難みは
それが失われたときに、初めて実感するものですね
そういうセリフはどこかで一度は聞いていると思うけど
そういう状況にならないと、心底ありがたい、とは感じないものだ

家族への感謝の気持ち

ずっと忘れないように


そんな思いもあり、ブログに記録させていただきました。

長くなってしまいましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございます。
どうぞワタシのような怪我などなさいませんよう。


次回(いつになるかな?)はわんこブログになります

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骨折後~入院するまで

さて、わんこブログなのにも関わらず、飼い主ネタが続いております。
飼い主が怪我をした場合・・・の参考になれば・・・ (いや、参考にならないかも)
今日は当時の写真がないので、文章のみで長いです。

3/21(月) 受傷、最寄の休日診療している病院で診察、骨折と診断
3/22(火) 日本赤十字病院で診察、右上腕骨近位端骨折と診断確定
  |     入院まで自宅待機(当然、会社はお休み)
3/25(金) 日本赤十字病院に入院

入院するまでの間、しばらく自宅で安静にして待つしかなかった
鎮痛剤で痛みを抑え、患部はシップを貼り三角巾で腕を固定
さらにバストバンドで右腕をがっちり体に固定

季節は春
でもずーーーーーーっと腕が体にぴったり固定された状態になっていたため
脇がじんわり汗ばみ、痒くなってくる

手首から先は動くけど、負荷はかけられない
夜、寝るときがこれまた大変
寝返りがうてない
じっとしてても仰向きで寝ていると腕の重みで肩が下がるため、すごく痛い

ルナとゆうは毎日2階のわたし達の寝室のケージで寝てたので
毎朝らくおが会社に行く前に、ルナ・ゆうを1階まで下ろしてもらうのですが
6時前にみんな起きなくちゃいけない

当然、家にはわたしとルナ・ゆうだけなので
ルナ・ゆうのご飯、トイレのお世話などは全部左手でやってました
フードボウルを洗うのも、左手だけだとお皿がくるくる回ってしまって
なかなか洗いづらい
お散歩は当然ムリなので、無し
トイレトレーの掃除は片手ではなかなか大変で
外したトレーを足で支えて拭いたりしてました

いちばん悩んだのが、手作りごはんをどうするか

入院するまでの3日分くらいは作り置き(冷凍)があったけど
その後の分がない~

らくおが作れるはずもない

ドライフードもあるけど、ルナ・ゆうはストルバイト結晶が心配なので
できれば夜ごはんは手作り食にしてあげたい

考えた挙句、食材は買ってあったので、骨折の痛みをこらえて作りました

しかし、根菜類が固くて包丁で切れない
右手は包丁を支えるように持つだけ、
左手で包丁の背に体重をかけて、ざっくり大きめに切る
みじん切りはフードプロセッサーにお任せ
その後の洗い物もいろいろ大変


主治医の話では、術後の経過がよければ
3月末には退院できると思う、ってことだったので
おじや系のごはんを5日分と、予備用にミートローフを作り、冷凍しておきました

作り終えた後、やっぱり痛みが増しちゃった

私が入院している間、らくおはフレックスで早く帰宅できるようにしてもらいました

トイレ&ケージの掃除の仕方
歯磨きの仕方
ごはんの与え方
最低やってもらわなきゃいけないことをしっかり教え、
(普段、らくおは何もやってないので、いざとなると大変~!)
3/25の入院の日を迎えました


自宅待機の間、痛みをこらえて自分でお風呂も入っていました
ゆーーーっくり、ゆーーーーーっくり服を脱ぎ
ゆーーーっくり、ゆーーーーーっくり三角巾を外し
スーパーのビニール袋を三角巾みたいにして腕をつり
左手の届く範囲を洗い、シャンプー、洗顔もなんとかできました
ドライヤーは左手で持って、頭を動かして乾かす・・・
(当然ボサボサ、でも洗えないよりマシ)


入院後はシャワーが使えるかどうか、わからない
その上、ちょうど美容院に行く頃だった
前髪が伸びちゃって、うっとおしい

行きつけの美容院に電話で事情を話し、
シャンプーと前髪カットだけ、入院の日の朝にやってもらうことにした
(最近の美容院はシャンプー台のイスが倒れるタイプではなく、
ちょっと首を後ろに倒すくらいでシャンプーできる)

入院の支度も前日に全部自分でやりました。

フェイスタオル、バスタオルを2枚ずつ
下着はブラジャーとかつけられないので、伸縮性のあるタンクトップを数枚
パンツ・靴下も3日分くらいを持っていき、
らくおが毎日お見舞いに来てくれたので
洗濯に持って帰って、翌日持ってきてくれる、の繰り返し
(洗濯だけは出来るらくお)

三角巾をした上から着られる大きめのパーカーを、
病院近くの9時から営業しているスーパーで買いました。

シャワーが使えない場合を想定して、
水のいらないシャンプー
ボディーシートを購入
洗顔料は泡で出てくるタイプを準備(←両手で泡立てられないので、これ大事)

それとフォーク、スプーン、お箸(結構左手で上手く使えた)、コップは
病院では出ないので持参

部屋は6人部屋でもいいよ、と言ったんだけど
らくおが「個室にしなさい」と言ってくれたので、
他の患者さんに気兼ねなく過ごせました

でも、
「今頃、ルナ・ゆうはどうしてるかな~」
「らくお、今日も早く帰ってきて、ルナゆうにご飯食べさせてくれるかな~」とか
そんな心配ばかりしてました。

「あー、見守りカメラ、やっぱり買えばよかった」と、思う毎日でした

文字ばかりでごめんなさい、
次回は「手術について」、です

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まさかの骨折・・・

またまたしばらく間が空いてしまいました。

前回の記事で、半年間ブログをお休みしていた間にいろいろありました、
と、書きましたが、今回はその中の1つについて書いてみたいと思います


2016年の年が明けた頃から、新しい仕事を任され、
それなりにやりがいのある仕事ではありましたが、
パートで1日6時間勤務のワタシにとっては、かなり忙しい日々を送るようになってました。

パソコンを持ち帰って自宅で仕事、ということもありました


ちょっと疲れが溜まってたのかなぁ

3/21の朝(この日は祝日でらくおも家にいました)、
自宅のリビングとダイニングの間にある、わんこ用ゲートをまたごうとしたときに
最初の1歩がゲートに引っかかりそのまま転倒
しかもちょっと小走りだったので、その勢いもあって
結構激しく転びました

P1150944-2.jpg


転倒した先にルナゆうはいなかったので、幸いルナゆうに怪我はありませんでしたが
右側に置いてあったこたつに思わず右手を付いてしまい
激痛が走り、そのまま起き上がれずしばらくうずくまっていました

ちょうど2階にいたらくおが降りてきて、泣きながら右肩をかかえてうずくまるワタシを発見。

すぐに車の準備をして休日診療していた近くの病院へ連れて行ってくれました。

レントゲンを撮ってもらった結果、「折れてますね」

その日は整形外科の先生がいなかったため、
外科の先生が診てくださったのですが、
どこか整形外科の先生が休日出勤している病院があればすぐに診てもらったほうがいい、
ということで別の病院に紹介状を書いてもらい
シップを貼り、三角巾で右腕を吊ってもらいました。

しかし、紹介先の病院でも、その日はそれ以上の処置はできない、とのことで
翌日診察してもらうことになりました。

そんなこんなで(ちょっと端折りますが)、骨折したのが利き腕ということもあり
手術して早い社会復帰を目指しましょう、ということになり
3/25に入院、3/28に手術となりました。

人生初めての手術、もちろん全身麻酔
それよりも何よりも、ルナゆうをどうしよう・・・

らくおは毎朝、6時前に自宅を出て、帰宅は22時過ぎという生活

ワタシがいない間、ルナゆうのご飯は・・・(手作り食にしていたため、特に心配)
おさんぽは・・・
ケージの掃除は・・・
長時間の留守番は・・・


もう、心配で、心配で。
不安をいっぱい胸に抱えたまま入院となりました。


次回に続きます~

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風邪?

先週一週間、夏季休暇でお休みしたというのに、
今日(8/18)、また会社をお休みしてしまいました

ひさしぶりに「風邪」みたいです

土曜日から喉の痛みと咳があったのですが、
日曜の朝、喉が腫れて、声が出なくなり、熱も少しですが出てしまいました

いったん平熱に戻りましたが、昨晩くしゃみ、鼻水が止まらず、
「休み明けだから会社、行かなきゃ~」と思ったのですが
頭痛もあったため、お休みしちゃいました


風邪で会社を休んだのは、久しぶりです


昼まで寝て、午後はわんこパンを焼きました

P1160477.jpg

ルナ・ゆうのパンの在庫がなくなったので
本当は昨日焼くつもりだったけど、昨日はさすがにムリでした

でも、ほとんどホームベーカリーとオーブンが焼いてくれるので
簡単っちゃ、簡単ですけど体調の悪さがパンの形に出てる気がする。
表面がでこぼこしてます


焼き上がりの匂いにつられて、ワクワク顔のわんこたち

P1160479.jpg


匂いに誘われたのもあるけど、
キッチンでカメラのスイッチを入れる「ピッ」という音に反応する

自分達の食べ物を撮影しているんだと、わかるらしい

P1160481.jpg


あー、ずーっとルナ・ゆうと一緒だったから、体調うんぬん・・・より
明日から会社へ行くのが億劫だなぁ~

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